がん保険の比較サイト

乳がんについて

先日少し熱っぽくてかかりつけのお医者さんへいきました。
待ち合い室で乳がんについての冊子を見つけました。
なんと日本人女性の20人に1人は罹患するそうです。
これって結構確立高いですよね。
しかも20代から発生し、40代後半~50代前半でピークになるようです。若いからって安心はできませんね。
でも、よく言われるように早期発見で90パーセントが治るみたいです。乳がん検診は本当に重要ですね。
また、治療費についてもデータが載っていて治療方法によりますが、40万円~100万円は必要みたいです。
もし罹患した際に経済的理由で充分な治療を受けられないといったことがないように保険にはいることの重要さも改めて確認できました。

禁煙vs喫煙

こんにちは。

がんは遺伝する、というのはみなさんも耳にしたことがあると思います。体内には『がん遺伝子』というのが存在してこの遺伝子の異常で発病するといわれていますが、実際親がかかったからこどももそうなる、というモノではないという話も聞きました。

遺伝というよりも日常生活や生活習慣からなる可能性の方が高いようです。
その代表格ともいえるのがタバコではないでしょうか。

タバコを吸う人は吸わない人よりも確率があがります。なのに同じ保険料というのは吸わない人にとってはちょっと納得のいかないものでは?

ソニー生命には「喫煙リスク区分型保険」というものがあります。
◆加入者:35歳男性
◆期間:10年
◆受取金額:6000万
上記の条件でタバコを吸わない人の場合、5900円が月々の支払金額となります。
しかし、喫煙者の場合には喫煙リスクというのが加味されますので7300円となってしまいます。
その差額1400円・・・。月々でも大きいですが年間通して16800円・これを10年とすれば16万以上の差額が出ることになります。これはでかい!!

しかしながら、1年以上の禁煙に成功すれば次回の契約から非喫煙者として契約することができるのです。これは有り難いですよね。一日でも早く禁煙することで健康な体に近づくことが出来ますし、保険料は2割ほど安くなるしといい事ありますよ!

喫煙者の方にタバコをやめろといってもなかなかできないもの・・・。
値上がりもありますし、この機械に禁煙されてみてはいかがでしょう。

男女を比較してみると

こんにちは。『がん保険』についてテレビのCMなどでよく耳にします。どこか耳が慣れていて他人事のように感じていませんか?
男女を比較してみると男性の約5割弱、女性の約4割弱の人ががんに罹る確率があるというのです。
思っていたよりも高い数字ではないですか?2人にひとり、3~4人にひとりって考えると決してスルーできる話しではありませんよね。
もしもに備えた準備は徹底しておいたほうがよさそうです。
将来的にどんな病気に不安をいだくか、という質問に対して圧倒的に多かった回答が『がん』だったのですがこれらに対するなんらかの準備をしていないという人は20代に多くみられました。

30代の男女で比較したとき、ほけんに加入している人が男性の場合4割弱なのに対して、女性は6割強とどの年代と比較してもダントツでした。
女性の30代といえば前後に結婚や出産が多くなりますから、見直すきっかけになりますし認識があがるのでしょう。

この病気は若い世代でかかると進行が早いといわれています。これはみなさんご存じなはずであるのにやはり自分には関係ないと思っているかたもいらしゃるようです。
経済的理由もあるかと思いますが、一生涯健康である、という保障はありませんからやはり入っておきたいものですよね。

治療には長い時間がかかります。通院や入院なども含めて高額な治療費がかかってきますので家族の方の負担を少しでも減らせるように準備しておきたいものです。

先進医療特約について考える。

こんにちは。今日は多くの保険各社が、最近力を入れている「先進医療特約」について考えてみようと思います。とくに、医療保険の新商品などでは、この「先進医療特約」という文字を見かけることが多くなりましたよね。いったいどういったものか、皆さんはご存じですか?

 「先進医療」というのは、厚生労働省が承認している、高度な医療技術のことを差します。診察料、検査料などは公的医療保険の対象になりますが、”技術料”が患者の自己負担となります。例えば、がんの場合などであれば「重粒子線治療」などがそれにあたるようです。
ただし、この技術料が非常に高いものもあり、中には300万円を越えてしまうというケースもあるようです。ですから、保険プランとしてこの特約が付加出来るものが、今非常に人気が高くなっているということなんですね。

ただし注意しないといけないのは、それだけ高額の治療を保障してくれる医療特約ですから、保険料そのものが非常に高いものが多いようです。もちろん、先ほどの例のように300万かかる、というような治療法もありますが、ケースによっては、ほんの数万円で治療が受けられるような先進医療もあります。ですから、「先進医療」だけを目当てにして、医療保険やがん保険を選ぶというのは、まだ難しい状況なのかもしれませんね。

新しいタイプの特約は何かと注目度が高くなりますが、もともとあった既存の商品のプランの内容とじっくりと比較してみることも重要です。付加価値だけにとらわれず、そのプランにあった商品価格かどうか、そういった目で自分の保険を見直してみる目も必要なのではないでしょうか。

比較したいのは費用です。

こんにちは。今日もがんの保険について、比較していきましょう。
今日はより具体的に比較するポイントについてお話ししますが、がんと聞いて気になるのは、やはりその治療費ではないでしょうか。現代医療の発達に伴い、がんは比較的治せる病気になってきましたが、それでも治療費は決して安くはありません。
がん治療に必要になる費用に着目して、がん保険の比較するポイントについて考えてみましょう。

比較その1■終身タイプと定期タイプについて
がんは、高齢になればなるほど罹りやすい病気です。
定期タイプだと年齢が高くなるごとに保険料もUPするので、一生保険料がかわらない、終身タイプのがん保険の方がお得だとされています。
中には、60歳や65歳で払い済みにできるがん保険のプランもあるので、気になる方は検討するのもいいかもしれません。

比較その2■もらえる給付金の回数を比較
がん保険ですから、がんと診断されれば、当然、給付金がもらえます。
しかしプラン内容によっては、もらえるのは診断された時に1回きりだったりする場合も。がんは再発しやすい病気でもあるので、何度給付金がもらえるかというのは、プランを比較する上で非常に重要です。

比較その3■通院費や、退院の祝い金を比較
がんは数年間、ずっと通院し続けなければならないとうケースもあります。がんで入院した場合だけでなく、通院しなくてはいけないような場合にも、その費用が出るというプランがありますので、しっかり比較しましょう。

まずは内容を比較することからスタート

あけましておめでとうございます。今年もがん保険についていろいろ比較していきたいと思っています。
さて、これだけ「がん」は日本人に浸透しているのに、それでも初めからがん保険の加入を考える人は、意外に少ないようです。実際どんなタイミングで加入をするかといえば、自分の親戚や身近な人ががんを患ったり、死亡してしまった、ということが引き金になるケースが比較的多いようです。親戚ががんになれば、『自分も比較的がんにかかりやすい体質なのでは?』と不安になってしまう気持ちも解ります。
しかし、がん保険といってもたくさんの商品があって、その内容の良し悪しが解りづらくありませんか?今回はどんな点を比較したらいいのかについて簡単にご説明をしたいと思います。

まず、比較すべきは「診断給付金」です。がんだと診断された時にもらえるお金ですが、保険会社によっては、悪性新生物のみが対象だったり、1回きりしかもらえなかったり、または再発のケースでももらえる場合も。しっかり比較しておきましょう。
他にも、「手術給付金」もしっかり比較しておきましょう。がんの手術の種類によって、そのもらえる金額が異なってくるようです。
また、比較するのであれば「入院日額給付金」「通院給付金」も気になりますが、今絶対にチェックすべきは「高度先進医療給付金」ですね。健康保険適用外の新しい治療法だと、自己負担はかなり大きくなりますから、ココをカバーしてくれるかどうか、比較する上では大きなポイントになりますから、必ず確認してくださいね。

比較して、より良い保険を

こんにちは。がん保険の比較、みなさんはちゃんとされていますか?
まだ加入していない、そんな人に、今日はがんのお話を。

この、「がん」というのは、珍しい病気ではないということは、みなさん良くご存知ですよね。なんでも、日本人が死亡する原因の3分の1が「がん」らしいですから、相当、確率としては高いということがわかります。
さらに、こんなにがんでの死亡率が高いのは、日本だけなんですよね。
他の欧米諸国やアジアと比較しても、こんなにがんが多い国はありません。
日本人は「がん」にかかりやすいのかな??(>_<)
そんな風に思う方も比較的多いのでは?

でも、決してそうではないんですよ。「がん大国」なんていうと、とても悪いイメージがありますが、実はそうではなく、がん以外のほかの病気にかかって死ぬ人が大幅に減ったことの裏返し。つまり食生活や、医療環境は他国よりもとても良くなっているという評価をすることもできるのです。他の国の人たちは、「がん」にかかる前に、脳血管障害や他の病気にで死亡してしまい、それに伴い平均寿命が短いようです。健康で長寿、平均寿命が長い日本人は、最後はがんにかかって死ぬ、ということらしいですよ。

そう考えると、日本には、がん保険が沢山あり、商品の比較もじっくり出来ます。
高度障害保険金があるもの、余命宣告をされたときにお金をもらえるタイプ、夫婦型で申込めるプランなど、がん保険には色々な商品がありますから、じっくりと比較してより良いがん保険を選びたいものですね。

どこを比較する?!

がん保険の比較サイトとしてお話していますが、最近の女性のがんの死亡率の多くがどうやら大腸がんのようなのです。
便秘ということも関係しているのではないか?と思うのですが、子宮がんだったり乳がんを抑えて大腸がんの死亡率が高いということは本当に驚きでした。

さて、そんな女性特有のがん保険だけでなくがん保険というものはどのように比較して選んだらいいのか?ということについてお話していこうと思います。
がん保険をどのように比較して選べばいいかということポイントは次の3つがあげられます。
①タイプ
②保障期間
③保障内容
がん保険にはたくさんの商品があり、いくら比較してもどのがん保険がいいのか?と迷ってしまいがちになりますよね!
そこで商品を絞りこむポイントの1つが「定額払い」か「実損てん補」かということにあります。
一般的ながん保険はがんと診断されたり入院するといった所定の状態になることで支給されるのが定額払いのがん保険なのですが、実損てん補の場合は医療費などを全額支払ってくれるものがあります。
この2つのどちらにするかということを比較して決める方法も1つです。

そのほかのポイントとしては、以前からお話しているように「定期」か「終身」のどちらにするか?ということです。
定期型だと年齢に応じて保険料がアップするために負担にんまります。
保険料の支払いの観点からすると終身型がとっても理想的なのですが、それだけを比較するようではまだまだです。
後は、自分にとって必要な内容が揃っている保険なのか比較検討する必要があります。

がん保険の内容を比較

がん保険の比較をしています。
先日、兄から保険のことで質問が届いたのでそのことを今回はお話していこうと思います!
(しかし、正直保険外交員などではないので聞かれても困ったのですが・・・)

なにやら、2~3週間前に手首を負傷したらしく傷害保険金の請求をしなければいけなくなったそうです。
ちょうどその時に偶然か必然的か分かりませんが、加入しているがん保険の見直しをすることになったそうです。
どうやらそのがん保険の担当者の方から、今の内容と比較して見直し後はがんの治療に放射線治療が保障されるという内容になるそうです!

そして、兄の相談とはその内容を比較してどちらの内容にしておけばいいのか?ということ。
どうやらがん保険にうとい兄は担当者の方の説明がいま一つ分からなかったようで・・・・
どうせ掛け金が同じで内容がいい方向へ変更するのであれば新しい内容でいいんじゃないか?というアドバイスをしました。

しかし、がん保険の比較や説明をしているようなホームページはたくさんありますが、もう少し小学生でもわかる程度の内容で、しかも分かりやすいホームページでがん保険の比較や説明をしていただかないといけないかな?
なんて思う今日この頃です!
まぁそんなしがない一般人の声が届くことはないんでしょうけど・・・・

でも、がん保険というものがもっと詳しく分かれば、いろんながん保険を比較して加入する人が増えるのではないでしょうか?

新EVERの比較

最近、身近で「がんになった」という声を聞きます。
本当は聞きたくないのですが、先日夫の父にがんがみつかりました。

夫の母親とはあまり仲がよくないために、詳しいことはおしえてもらえなかったのですが、どうやら肺か胃にがんが見つかったようです。
幸い早期発見だったそうで、今月の中旬ごろまでには手術を終えて回復が早ければ退院することができるそうです。

義父も自分がまさかがんになるとは思っていなかったらしく・・・
本当に大変な思いをしているようです。
がん保険というものに入っていないだけに、とりあえず自分が若いころに郵便局ではたらいていたから、その時に加入した保険で何とか間に合わせようとしているそうなのですが、どうやら数十万の出費がかかるようです。

まぁ数十万を支払っても、いずれ高額医療の請求をしたら戻ってくるとは言え・・・
やはり人間には「がん保険」というがんという病気に対しての保険が必要なのではないでしょうか?

このブログではたくさんのがん保険について比較してきましたが、最近新しく誕生した「アフラックの新EVERについて比較していこうと思います。
まず、他のがん保険と比較しても明らかに違うのが1000のがんの手術に対応することができる保険なのです。

1000ってすごくないですか?
がんには1000以上のがんの病気の種類があるの?って聞きたくなるくらいですよね?!
また、最新医療も通院もカバーできる新EVER。

夫も実の父親のがん発病の知らせをうけてからというもの、どうやら真剣にがん保険を考えるようになってくれたみたいです。